ロゴの形式
シンボルの発想見本はシンボルの「発想の方向」を示す図で、生成される形そのものではありません。「ロゴタイプ」を選んでいるときは使われません。
造形スタイル
配色
使う色数
4色を指定
色見本または名称のどちらでも調整できます
プリセットから取り込む
書体見本は環境にある書体で表示しています。実際の書体名までは指定せず、傾向としてプロンプトに渡します。
表記
和文
欧文
太さ
字間
提示の仕方ロゴそのものではなく、ロゴを「どういう状態で見せるか」の指定です。透過素材にしたいときは「透過想定」、実物での見え方を確かめたいときはモックアップを選びます。
サイズ
×
px
業種
伝えたい印象複数選べます
仕上げロゴとして成立させる指示
既存のブランド・商標・登録ロゴを模したロゴは生成しないでください。「商標に配慮する指示」を有効にすると、その旨をプロンプトに明記します。生成されたロゴをそのまま使う前に、商標の類似調査を必ず行ってください。
プレビュー
組みの当たりを見る図です。生成されるロゴそのものではありません。
ブランドの情報名称・事業内容・ロゴに入れる文字
空欄で Tab を押すと、薄く表示されている例文をそのまま入力できます。
出力データSVG や AI のようなベクターデータは画像生成AIから直接は出力できません。「ベクター化用」を選ぶと、白地に黒1色の平坦な画像として出力させ、あとから自動トレースでパス化する前提の指示になります。
バリエーション左側の各セクション見出しにある「振る」を押すと、その項目を複数選んで組み合わせられます。選んだ候補の組み合わせの数だけプロンプトが作られます。
案の出し方
プロンプト内で何案つくらせるか
案ごとに変える要素選んだ要素は固定指定を外し、案ごとの具体的な値をプロンプトに列挙します。軸名だけを伝えると似た形に寄るため、実際の選択肢を書き出しています。
案ごとの発想の切り口ロゴ形式・シンボル・造形スタイルの指定を「出発点」に格下げし、切り口ごとに発想を振ります。ブランド名・比率・配色・避けたいモチーフ・単色での成立は保ちます。
ツール側で振る項目